2005年11月26日
母が交通事故
実家の母が事故ってしまった。左にハンドルを切り、バックをする時に電柱とやったらしい。さいわい、母も電柱も無事であったのだが 運転席側のドアがこの有り様だ。たいしたことないように見えても、ドアミラーとガラスが破損、ドアサッシ、ガラスレール、ガラスステ-が グニャっと変形、ドアの縦の凹みもヒンジパネルに緩衝し、修復修理の困難な部分だ。
こうなったら、中古のドアを探した方が安上がりで済むと 20軒ほど電話をかけまくったが、ついに在庫無し。
板金屋さんのお世話になることになったが、ドア修理に関して、かなり渋い表情をみせていた。ガラスとドアミラーを新品にし、あとは修理で 計5万円以上はかかるだろう。
ちょっとした注意で防げた事故です。
2005年11月15日
メタル打ち!!!
メタル音のひどい車が入ってきた。
お客さんの話によると、新車から5年余、オドメーターは5万キロあまり、走行中、突然に症状が出たとのこと。ボンネットを開け、調べてみたらおおよそわかった、一ヶ月前に給油所にてオイル交換がなされている。
その際に、フラッシングオイルが使われていたのだ。
フラッシングオイルを使うと、エンジン内部のスラッジなどの垢が徐々に落ちだして、細い隙間に入り込んだり、オイルの通り道をふさぎオイル切れをおこしてしまうのだ。そうでなくとも、エンジン内部の折角できた油膜まで落としてしまうのがフラッシングオイルなのだ。
どうして、給油所がフラッシングオイルを使うのか理解できない。
それが原因で、ダメになったエンジンをこれまでいくつも見ているのだから。
お客さんの話によると、新車から5年余、オドメーターは5万キロあまり、走行中、突然に症状が出たとのこと。ボンネットを開け、調べてみたらおおよそわかった、一ヶ月前に給油所にてオイル交換がなされている。
その際に、フラッシングオイルが使われていたのだ。
フラッシングオイルを使うと、エンジン内部のスラッジなどの垢が徐々に落ちだして、細い隙間に入り込んだり、オイルの通り道をふさぎオイル切れをおこしてしまうのだ。そうでなくとも、エンジン内部の折角できた油膜まで落としてしまうのがフラッシングオイルなのだ。
どうして、給油所がフラッシングオイルを使うのか理解できない。
それが原因で、ダメになったエンジンをこれまでいくつも見ているのだから。
2005年11月09日
赤い紐のキーホルダー
べつに古いものが好きと言う訳ではないが・・・この赤い紐のキーホルダー、20年、いや、30年持っています。私の持ち物の中で、最も古いかもしれません。
しかも、ほとんど肌身はなさない状態ですから、体の一部のようになっています。特に愛着がある訳でもないのですが、手放せなくなっています。
2005年11月01日
リッター20km以上走った!
一週間前から乗っている自家用のヴィヴィオ(まもなく16万キロ走行)が、1リットルあたりの燃費、20kmをマークしました。やっぱり、軽い車はいいですね。
MT車なので、きびきび走りますし、これから ボンネットタイプがブレイクするのでは! と云う予感がとてもします。
普通に乗りまわして、リッター20km以上は すごい!



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